保険情報

保険事業とは加入者数が充分大きければ危険率は一定の経験値に収束する、という大数の法則により、危険率に見合った保険料を徴収すれば収支が均衡するはずである、という考え方に基いている。

My Yahoo!に追加

Add to Google

Subscribe with livedoor Reader

hoken2008

Author:hoken2008
FC2ブログへようこそ!

Googleボットチェッカー Yahoo!ボットチェッカー MSNボットチェッカー
  • template by syokuyou-mogura

Diaries.

スポンサーサイト

  • 上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/--/ --:-- スポンサー広告 / TRACKBACK(-) / COMMENT(-) / PAGETOP  

自動車保険料収入 国内大手損保とは反対に直販各社は値下げ実施

  • 代理店を通さずにインターネットや電話で販売する直販損保にユーザーが流れている。ソニー損害保険は自動車保険を中心に契約者が増加し、正味収入保険料は2006前年度より9.0%増の550億円に伸ばしている。同社を含めた6社の2007年度の自動車保険料収入は計1560億円と前年度より8%増えた。⇒保険ランキング

 一方で、保険料収入の低迷にあえぐのは大手損害保険各社だ。直販損保のアメリカンホーム保険やSBI損害保険が値下げに動いているのは反対に、大手は一斉に自動車保険料を引き上げている。東京海上日動火災保険と三井住友海上火災保険は、自動車保険の保険料を7月から引き上げることを決定。東京海上は6年ぶりに平均1.5%の引き上げ、三井住友は2年ぶりに1%引き上げる。また損害保険ジャパンはすでに4月から平均1%引き上げている。

 自動車の保険料収入は1997年以降、頭打ちが続いており、損保市場は伸び悩んでいる。そのような中、大手損害保険が保険料引き上げに踏み切ったのは、保険料が減収による収益の圧迫が要因だ。しかしガソリン価格が高騰するなか、一般ドライバーは自動車保険料を抑える傾向にあり、今後ユーザーはますます安い保険料の直販損保に流れていく可能性がある。
自動車保険料収入に明暗 国内大手損保とは反対に直販各社は値下げ実施(Yahoo!ニュースより)

2008/07/01/ 02:01 保険情報 / TRACKBACK(0) / COMMENT(0) / PAGETOP  

地震保険の契約件数、16年連続プラス / HOME / 共栄火災海上保険の荒川勝利次期社長 就任にあたっての抱負と経営課題


コメント



自動車保険の保険料ってどれくらい差があるんだろう?と疑問に思ったらここをチェック!実際に一括見積もりを利用した20代~50代のドライバーの自動車保険の見積もり結果を徹底比較
【無料】最大15社の自動車保険を一括見積もり請求、保険料の徹底比較も可能!

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する 

トラックバック

保険業界あいおい損害保険三井生命保険アメリカンファミリー生命保険明治安田生命保険日本生命保険ソニー生命保険かんぽ生命保険富国生命保険住友生命保険アリアンツ生命保険AIG&AIGスター生命保険損害保険ジャパン朝日生命保険エキスパートアライアンス太陽生命保険日本興亜損害保険ライフネット生命保険第一生命保険プルデンシャル生命保険ハートフォード生命保険カーディフ生命保険社会保険時事情報



保険モールは、従来の保険サイトとは違い、単なる無料見積り依頼だけでなくじっくりとウェブ上で各社の保険内容を見て選ぶことを可能にした新サービスです。自分であれこれと欲しい補償内容を変更し、どの保険会社のどの保険が一番自分に合っているかを選ぶことができます。⇒生命保険の検討なら、その場で各社の保険料が見られる保険モール


ダイナースクラブカードは最短10分審査・旅行傷害保険最高1億円 詳細はこちら。

相互リンク検索エンジン~AtoZ♪Search~
総合検索:SEOアクセス向上サーチ

HOME

:保険 :生命保険 :自動車保険 :損害保険 :火災保険
保険情報
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。